ヨコミネ式教育法とは?

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ヨコミネ式教育法とは?

<ヨコミネ式の理念>

「全ての子供が天才である。ダメな子なんて1人もいない」

「子供たちの目の輝く保育園を作りたい!」この思いからのスタートしています。子供が楽しいと思えることをたくさんやって、何事にも夢中になって取り組んでもらいたい、そんな思いから始めました。 目指しているのは、子供たちが将来、人間的にも経済的にも、自立して生きていけるようにしてあげることです。 自立のために必要な力として、『学ぶ力』『体の力』『心の力』の3つを重視しています。

<学ぶ力>

自力で学ぼうとする力。「読み、書き、計算(そろばん)」を通じて基礎学力を高め自己学習の習慣を身につける。ゲーム感覚で楽しく子どもの達成感を与える事で、子どもは自ら進んで学んでいくようになります。子供はひとりひとり能力の差があります。だからその子のできることできるようにする環境設を作ってあげるのです。

<体の力>

運動をつかさどるのは小脳。小脳は6歳までにほぼ出来上がると言われています。
子どもの運動神経を伸ばすには体操が必要です。
ストレッチ、ブリッジ逆立ち歩きなどの体操をバランスよく行うことで自然に運動神経が発達します。
手取り足取り教えているわけではなくやはり環境を作ることで自然と自ら学んでいけるのです。
真似をしながらどんどん吸収していきます。

<心の力>

勉強だけできるようにすることだけが子育てではありません。子どもの頭と体を鍛え、そして心を育てる。これが大切なのです。自分の力で人生を切り開いていく、つまり自立です。
しっかり子どもを見極め、自立の心を育てていきます。

子供をやる気にさせる4つのスイッチ

  • 子どもは認められたがる
  • 子どもはちょっとだけ難しいことをしたがる
  • 子どもは競争したがる
  • 子どもは真似をしたがる

「やる気のスイッチ」を入れてあげれば子どもは自ら自然と伸びていきます。

<すとれいとぱぁそんずでは>

ヨコミネ式は全ての子供に持っている能力を最大限に引き出すことのできる教育法と考えています。ヨコミネグループでは今まで幼稚園環境での教育によりたくさんの実績を積んで参りました。(某有名プロゴルファーやフィギアスケート選手など)

弊社「すとれいとぱぁそんず」はそんな理念に惹かれ、これは療育にも活かすことができると業務提携しております。幼少期の発達の可能性を信じ、子供たちの明るい未来を作るため、全力を注いで参ります。

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