にこちゃんマークと「ありがとう」

支援員先生が帰る時に「先生見て下さい」と、マンション下入り口に駆け足で降りてみると、

ニコちゃんマークと、ありがとう〇〇よりと、

何だーーーーー

キャ~キャ~キャ~キャ~キャ~キャ~キャ~

😢😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂😂
♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

暫く動けませんでした。

( ;∀;)💧💧💧💧💧💧💧💧💧💧💧💧💧💧💧

進んでいる道は間違っていないと子供から教えて頂きました。

書いてくれた、〇〇君は、弊社1番最初のお子様。

開所前から、ずっと待ってて下さいました。

初めるまえから、始めた後も、いつもいつも、先生一同、母共に勇気と元気を頂いております。

母は、たまに弊社の先生かな?と、思わせるくらい、いつも楽しく自分の子供だけではなく、すとれいとぱぁそんず全ての子に優しく、一緒に遊んでくれます。

(最近のハヤリは、ママと子供達と先生の大人気ない本気カルタ😲)

感謝です。

「ママ大好き!!!」

私は、個人的に先生達が、〇〇君に療育している時
〇〇君の話をしている時の、「しょうがないな〜」見たいな感じで、満面の笑みを浮かべている姿が大好きです。

「分かる、分かる」

それくらい。〇〇君は愛くるしい。

応援して下さっている 東京都施設支援係〇〇様
もう少し、児発で頑張ってみます。
背中を押して下さり感謝しております。

そしてもし見て下さっている方々
この子供達の笑顔を守る為、続けられる様に、弊社すとれいとぱぁそんずは全力で、子供達に真っ直ぐ向き合いますので
1度見学にお越し頂けると幸いです。

ほとんどの事業所は、放課後等デイサービスと多機能で運営しています。

児童発達単独は、弱小企業では大変珍しく、児童発達単独はとても少ないのが現状です。

何故なら、短期間だったり、卒業されてしまったり、お休みや、週に1回の通所だったりと、かなりの人数の登録者数を確保しなければ児童発達単独での経営はとても厳しく困難です。

しかし私は小さい頃からの療育に拘りそして、たくさんの子供達が通えるように(1日の人数制限がある為)
断固として児童発達に拘りオープンしました。

初めの志し虚しく、放課後等デイサービスに趣を向けて仕舞う事業所さんは少なくありません。

せっかく3歳児以降は無料で通える場所にもかかわらず、制度を活用できていない方がたくさんおられます。

ごの児童発達支援は、誰もが平等に受けられる国のサービスです。

是非、躊躇せずにお使い下さい。

どうぞお力添えを宜しくお願い申し上げます。

代表取締役 山口

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