教室として療育の中で大事にしていること

すとれいとぱぁそんずでは、親子療育というものを取り入れています。

療育中は保護者の方にも参加していただき、先生と保護者の方とみんなで療育しているのですが、

それだけではなく、療育終わりのパパママとのやり取りも大切にしています。

教室に通ってもらう保護者の方には、弊社の公式LINEを登録してもらい、

療育後もLINEをメインにフィードバックに努めております。

こども70%保護者30%の親子療育です。

療育中は保護者の方にも同じ空間にいてもらい、療育に参加してもらい、走ったり、ジャンプしたり、

時には跳び箱を飛んだりなんかして、一緒に療育に参加してもらいます。

なので、フィードバックは療育でやったことだけではなく、

そこから療育のプロとして見えてくる、また毎日一緒にいるからこそ見落としてしまいがちな

成長したことや、ちょっとした今後の課題等の気づきにくい点をお伝えしております。

パパママともしっかり交流し、二人三脚で療育していくことが、

すとれいとぱぁそんずでの目指すとこであり、

教室の魅力だと思っています。

何かあったらすぐに相談できるような関係づくりにも努めてまいります。

また、お気軽に何でも相談してくださいね。

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