ダンボール巨大迷路第二段

たったの二日間しか持たなかったのです(汗)。

破壊する瞬間こそが、それはもう何よりも楽しいのですから、

こども達の最高の笑顔をいただいたその瞬間、教室はまるで時が止まったかのようでした。

「凄っく、楽しかったね!!」

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